仰向けの赤ちゃん=社畜!?

どうも、どうも~~タコ3です。

今日は、仰向けの赤ちゃん=社畜?ってテーマで話していこうと思います。

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うちの赤ちゃんも、大きくなってきて、ようやくお座りが、できるようになってきたんです。
赤ちゃんって、寝返りが打てるようになるまでの何ヶ月間、仰向けで寝てますよね。

だから、赤ちゃんにとって家の天井が世界の大半なんですよね。
そんな小さな世界が大半を占めるんだから、やっぱり飽きてくるんですよ。

仰向けで泣いてた時に、お座りの姿勢にしてあげると泣き止む!
たったそれだけで泣き止む時があるんです。

赤ちゃんにとっては、世界が変わった瞬間だから、楽しくて仕方ないって感じです。

これって、サラリーマン時代の僕に置き換えるとですね。

会社という鎖に繋がれてるから、毎日毎日、同じ生活で飽きるんですよ。

だから、連休がとれたときには、道が混んでるってわかってても出かけないと気がすまない。

そんな時ぐらい、違う世界をみたいじゃないですか。
社畜って生活が日常と決めつけたら、一生仰向けで生活してるのと変わらない。

たまにある連休で、お座りできるぐらいです。

でも、赤ちゃんは、そこから立ち上がって自由に移動できるようになり、どんどんいろんな世界を見れるようになります。

社畜だった僕は、お座りの先に何を見れるんでしょうか?

そもそも選択肢がわからない、立ち上がれる事もわからない。

仰向けの世界=会社に奪われてる時間
お座りの世界=連休での旅行
立ち上がった世界=????

立ち上がった世界は、僕の場合はビジネスオーナーになることでした。
その辺の詳しいストーリーはこちらの記事をご覧ください。

『社会や学校になじめなかった男が脱サラしてマイホームを手に入れた物語』

なぜ、僕と同僚たちは会社のグチを来る日も来る日も言っているんでしょうか?
なぜ、会社の決まった時間に出勤、食事、退社しなければいけないのか?
なぜ、会社という鎖に繋がれている事に気がついてるのに、鎖を切らないのか?

仰向けとお座りの世界だけで、謎の安心感を持っているからです。

安心感を持ってしまっているから、立ち上がった世界には、興味はあるんだけど、行こうとしない。

会社なんて大手だからといって、安心できる時代ではないことぐらいニュースを見てれば誰だってわかる話です。

それでも、うちの会社はなんだかんだ言って大丈夫!!
リストラ?そんな事したら、人手が足りないからナイナイ。

人出が足りないって事は、人員を増やしたいけどお金がない。
つまり、倒産する危険があるってことになります。

サービス残業が多い会社もそうですね。
国の法律でどれだけ決められても、なくなりません。

残業代を払う余裕がないからですよね。

謎の安心感を持っていて大丈夫ですか?

労働力を会社に買われている時点で、立ち上がった世界は望めません。

立ち上がった世界にたどり着くには、個人で稼ぐ力を身につけて、周りに依存しない生き方ができるように、ならないといけません。

赤ちゃんが立ち上がったても、僕が立ち上がった世界にいないと、いろんな世界を一緒に見ていくことが出来ません。

そこに気がついたから、インターネットビジネスをスタートしたんです。

人生は一度しかありません。
お座りの世界でこの先、定年までいきますか?

ではでは(∩`ω´)⊃)) しゅっしゅっ

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